■■□▼女性ホルモン「プロゲステロン」
ちょっと、文章量が多いんですが、
アメリカの研究からの、
プロゲステロンの働きを記しておきますね。
●プロゲステロンの使用によっての治療を勧める病気や症状
1.骨粗しょう症
2.乳ガン
3.更年期障害
4.子宮ガン
5.不妊
6.生理前症候群7.子宮筋腫
8.乳腺繊維腫9.卵巣ガン
10.早すぎる老化11.アレルギー(鼻づまりなども)
12.乳房の痛み
13.性欲の減退
14.ふさぎ
15.慢性疲労
16.思考の混乱
17.低血糖症
18.血栓の増加(脳卒中のリスク)
19.いらいら
20.記憶力の減退
21.流産
22.甲状腺機能低下症に似た甲状腺の機能不全
23.むくみと膨満感(特に、腹部、腰、大腿の周囲の脂肪の蓄積)
24.紅斑性狼そう
25.甲状腺炎
26.ショーグレン病などの自己免疫疾患
27.体のほてり 28.膣の乾きと萎縮
29.体に水が溜まる
30.睡眠の乱れ(不眠。レム睡眠時間が減る)
31.自己免疫疾患
32.気分の動揺
33.偏頭痛
34.短時間でものを忘れる
35.集中力の欠如
36.肌荒れや肌のしわ
37.頭髪が薄くなる
38.顔に毛が生える
39.痛みが体中に起こる
40.甘いのもへの飢餓
41.手足の冷え
42.ニキビ、脂漏症など皮膚トラブル
43.高血圧
44.カンジダ症
45.関節炎などなど
●ジョン・R・リー博士によりますと、天然植物ワイルドヤムで、クリームにしたものを、推奨しています。
●性器未発達なので、20歳未満には触れさせないことなど、使い方や注意が必要です。

